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Lo Que No Le Gusta A La Guerra / 戦争がきらいなもの
¥5,060
戦争には、嫌いなものがあります。 それは、子どもの無邪気な遊び声であり、家々にともるあたたかな明かりであり、音楽や芸術、自由を求める人々の声、そして歴史や記憶を守り続ける家族の存在です。 世界で起こる争いのニュースに触れるとき、私たちは言葉にできない不安や恐れを抱くことがあります。 この絵本は、「戦争がいかに恐ろしいか」を直接的に描写するのではなく、「戦争がどうしても打ち勝つことができないもの・嫌うもの」という逆の視点から描かれています。 赤・黒・白を基調としたミニマルかつダイナミックな幾何学アートワークが、視覚的にも深い強いインパクトを与えます。 表紙に描かれた鳥かごの中のピアノをはじめ、ページをめくるごとに現れるシンボリックなイラストは、読むたびに新しい問いや気づきを与えてくれます。 ページをめくるたびに、私たちが日常で守るべきもの、人間としての表現の尊さを静かを教えてくれます。 スペインのイラストレーターXimo Abadíaの、美しく力強いメッセージが込められたグラフィック絵本です。 Lo Que No Le Gusta A La Guerra / 戦争がきらいなもの Ilustrador:Ximo Abadía [Información] Editorial: Zahori Ideas Ean: 9788419532688 Idioma: Castellano Fecha De Edición: 10-02-2023 [Referencias Bibliográficas] Cuando La Guerra Aparece En Los Titulares, Suele Provocar Sentimientos Como El Miedo, La Tristeza, La Ira O La Ansiedad En Los Más Pequeños. Los Niños Siempre Buscan Respuestas En Los Mayores Y Encontrar Seguridad Y Protección. Este Libro Quiere Dar Una Visión Distinta Y Esperanzadora.
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Luna Y Sol / 月と太陽
¥5,760
※スペイン語の絵本です。 昼と夜、まったく異なる顔を持ちながら、決して切り離すことのできない空の主役。 スペインのイラストレーター、シモ・アバディアが2026年2月に世に送り出した『Luna y Sol(月と太陽)』は、そんな二つの美しい天体の絵本です。 アバディアはボローニャ国際絵本原画展やアングレーム国際漫画祭で大胆な構図と鮮やかな色彩感覚で高く評価されています。 本作でもその才能はいかんなく発揮されており、単なる天文学の学習絵本という枠を大きく超え、一冊のアートブックのような仕上がりになっています。 この絵本の最大の魅力は、リバーシブルな読書体験です。 熱と生命の源としてエネルギッシュに燃える「太陽」の物語と、静寂の中で潮の満ち引きを操り夜を優しく照らす「月」の物語。 読者は本の両側(表と裏)から、この対照的な二つの世界へと入り込むことができます。 Luna Y Sol / 月と太陽 Ilustrador:Abadia, Ximo [Información] Editorial: Zahori Ideas Dto. (30.00%) Ean: 9791387709945 Idioma: Castellano Fecha De Edición: 18-02-2026 [Datos técnicos] Encuadernación:Otros Nº páginas:64 Medidas:35 x 280 mm [Referencias Bibliográficas] El Sol Brilla Con Energía, Proporcionando Calor Y Vida A Nuestro Planeta. La Luna Resplandece, Guiando Las Mareas E Iluminando La Noche. Diferentes En Muchos Aspectos, Pero Siempre Conectados, Comparten El Mismo Cielo En Un Baile Infinito De Día Y Noche. Este Libro Nos Invita A Conocer A Estos Dos Compañeros Celestes, A Descubrir Sus Misterios Y A Comprender Cómo, Juntos, Moldean Nuestro Mundo E Inspiran Nuestra Imaginación.
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The Big Book of Climbing
¥4,840
世界の最高峰14座は、標高26,657フィート(8,000メートル)を超えており、国際登山連盟(IMC)では「8,000峰」と呼ばれています。これらの最高峰はすべてアジア大陸、具体的にはヒマラヤ山脈とカラコルム山脈にあります。 1895年、これらの14の峰のいずれかへの登頂が初めて試みられましたが、ナンガ・パルバット登頂への遠征は失敗に終わり、登山隊の3人が雪崩で亡くなりました。 1950年6月3日、モーリス・ヘルツォークとルイ・ラシュナルはアンナプルナの登頂に成功し、8000メートルを超える山に登頂した最初の人物となりました。リオネル・テレー、ガストン・レビュファ、そしてシェルパのアジバは、ラシュナルとヘルツォークの下山を助けるため、自らの登頂を断念しました。登山者2人はひどい凍傷に苦しみ、最終的には手指と足指の一部を失いました。 これらの偉業の多くは、シェルパ族の助けなしには成し遂げられなかったでしょう。シェルパ族とは「東の人々」を意味し、シェルパ族の大半が住むネパール東部の東チベットを指します。 シェルパ族は登山ガイドとしてルートの準備、道の開削、ロープの設置、資材の積み込み、そして山からあらゆるゴミの撤去を担当するため、遠征において最も大きな危険にさらされています。 この絵本は、6世紀の記録された最初の登頂から、2020年東京オリンピックでのスポーツクライミングのデビューまで、クライミングの進化を詳細に解説されています。 世界最高峰の山々の初登頂者やその際に使用された道具、技術の発展、伝統的な登山に加え、ボルダリング、フリークライミング、ソロクライミング、パラクライミング、さらにはアーバンクライミングなど、現代のクライミングの多様な形態を網羅しています。 ナショナルジオグラフィックの探検家で「冒険家オブ・ザ・イヤー」に選ばれたPete McBrideは、「登山とクライミングの世界への壮大な入門書。読んだら靴を履いて外に出て冒険したくなる」と絶賛しています。 2024年ボローニャ・ラガッツィ賞のノンフィクション部門で特別賞を受賞し、教育的価値とビジュアルの独創性が評価されました。 The Big Book of Climbing: An Illustrated History of Mountaineering, Bouldering, and Beyond Contributor(s): Abadía, Ximo (Author) EAN: 9781962098168 Publisher: Tra Publishing Binding: Hardcover Pub Date: April 22, 2025 Target Age Group: 08 to 12 Physical Info: 1.27 cms H x 30.99 cms L x 24.64 cms W (0.61 kgs) 64 pages Publisher Marketing: "An epic introduction to the wide world of mountaineering and climbing." --Pete McBride, Nat Geo Explorer and Adventurer of the Year BolognaRagazzi Awards 2024, Special Mention, Non-Fiction Rich in historical, practical, and naturalistic information, The Big Book of Climbing details basic concepts of this practice, which has gained great popularity in recent years. Who were the first people to reach the summits of the world's highest mountains? What materials did they use? Where are the tallest mountains located? When did sport climbing emerge? What is bouldering? From the rugged beauty of El Capitan in Yosemite National Park to the remote landscapes of Patagonia's Fitz Roy, the towering peaks of Everest in the Himalayas to Europe's iconic Mont Blanc, this large-format illustrated work explores the evolution, beauty, and history climbing. Brimming with incredible feats, stories of overcoming obstacles, and a wealth of information, The Big Book of Climbing includes information on how to ascend a peak in different seasons and with various types of climbs and covers important milestones and fundamental figures in the history of mountaineering.
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Coreografias Animales / 動物たちの群れのダンス
¥6,300
SOLD OUT
※スペイン語の絵本です。 空を黒く染めて渦を巻くムクドリの乱舞「マーマレーション」、海中でひとつの巨大な生き物のように同調する魚群、規則正しく動くミツバチたち——。 一見すると緻密に計算されたダンス(コレオグラフィー)のように見える動物たちの集団行動には、天敵から身を守り、エネルギーを節約し、厳しい自然界を生き抜くための驚くべき生存の知恵が隠されています。 単なる習性の解説にとどまらず、「なぜ個体が集まることで生存確率が上がるのか」という自然界のダイナミズムを、圧倒的なビジュアルで紐解いていきます。 本書の大きな特徴は、縦40cm×横15cmという縦長の変形判型と、ページを繰ると現れる6箇所の大型観音開き(折り込み)ページです。 パノラマのように仕掛けを広げた瞬間、目の前に広大な空や海が立ち現れ、躍動感とともに動物たちのドラマが迫ってきます。 イラストを手掛けたのは、版画やグラフィックデザインのバックグラウンドを持つアーティスト Núria Solsona。写実的な図鑑イラストとは一線を画し、無駄を削ぎ落とした幾何学的な造形と洗練された色彩設計で、規則正しい「群れの動き」をモダンなパターンのように美しく描き出しています。 出版社は、ボローニャ・ラガッツィ賞をはじめ数々の国際賞に輝き、世界中の読者から信頼を寄せられるバルセロナの出版社Zahorí Booksです。 「紙の本だからこそできる感動的な体験」 Zahorí が手がけた本書は、グラフィックの洗練された造形美と自然科学的な観察眼が見事に融合した、アートブックのような美しさがあります。 子どもたちの好奇心を刺激する上質な科学絵本としてはもちろん、デザインやグラフィックアートを愛する大人の方、インテリアのように飾って愉しむ一冊としてもおすすめです。 Coreografias Animales / 動物たちの群れのダンス Ilustradora:Núria Solsona [Información] Editorial:Zahori Ideas Ean:9791387709518 Idioma: Castellano Fecha De Edición:22-10-2025 [Datos técnicos] Encuadernación:Cartoné Nº páginas:24 Medidas:150 x 400 mm
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The Complete Book of the Flower Fairies
¥4,250
シシリー・メアリー・バーカー(1895年-1973年)は、フラワーフェアリー(flower fairies)シリーズと呼ばれる、独自の妖精詩画集で有名なイギリスの画家です。 彼女の才能は早くから発揮されていましたが、1912年に父が亡くなったことが転機となります。シシリーが作品を雑誌社に売ることによって家計を支えました。 彼女は花の妖精シリーズを1917年から描き始めます。自然と子どもたちの姿を美しくまとめ上げるために、植物学的な正確さと、生き生きした子どもたちを描写していきました。 「花の妖精」詩画集シリーズは、片面に妖精の絵、その対する面にシシリー作の詩を載せた形で、『春』『夏』『秋』『道ばた』『庭』『樹』『アルファベット』と七巻がブラッキー社によって出版されました。 1985年に、ブラッキー社は、過去の作品から絵と詩を集めて、独自に新しい本を編纂し、これを『冬の花の妖精(Flower Fairies of the Winter)』として出版し、花の妖精シリーズは、現在では八巻が揃っています。 本書はこの八巻を一冊にまとめた作品集です。 The Complete Book of the Flower Fairies by Cicely Mary Barker (Author) Format:Hardback 192 pages Publisher:Penguin Random House Children's UK Imprint:Warne ISBN:9780241269657 Published: 6 Oct 2016 Weight:838g Dimensions:209 x 262 x 22 (mm) Description This complete collection of Cicely Mary Barker's Flower Fairies features a brand-new enchanting cover. Perfect for fans of all ages, this wonderful collection includes all the original Flower Fairy poems and illustrations by Cicely Mary Barker from the classic books. Since the publication of Cicely Mary Barker's first book in 1923, the Flower Fairies have been ethereal companions to generations of readers around the world. Her charming poetry and delicate illustrations have sparked the imaginations of children for over ninety years and continue to inspire a life-long love for fairies and all things magical.
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El Libro Azul / 青い本
¥5,690
※スペイン語の絵本です。 眠る時間は、本を読む時間でもあります。 セラフィナが一番好きな本は『青い本』。ページを開いたとたんに、驚きに満ちた旅が始まります。そこには限界も、あらかじめ決められた道筋もありません。 セラフィナは、父親と、そして母親と、青い本が投げかけてくる問いに導かれながら進んでいきます。 夜の庭を抜け、村の道を歩き、熱帯のジャングルへ。 「青い本があれば、道に迷うことほど楽しいことはない」 自分の恐れを乗り越えることや、自分の直感を信じることが、無限の可能性がある道の中で方向を定める助けになっていきます。 青が全体を満たしながら、さまざまな色や形、技法が、断絶なく共存しています。見開きいっぱいに広がる絵が、この旅の、不思議でありながら心安ぐシーンとなっていきます。 絵を描いたアルベルティーヌは、自分は「イラストレーター」というより「ドローイングの作家」だと感じていると語っています。 テキストを解釈するのではなく、テキストと自由に対話する存在、という考え方です。 文を書いたジェルマーノ・ズッロは、1968年ジュネーヴ生まれ。 経済・経営を学んだあと、1996年に児童書の執筆へ転向しました。絵を描いたアルベルティーヌは、1967年ジュネーヴ生まれ。1999年に、スイス人として初めてブラチスラヴァ世界絵本原画展(BIB)の「金のりんご賞」を受賞し、2020年にはハンス・クリスチャン・アンデルセン賞(イラストレーター部門)を受賞しています。 二人は夫婦です。 原書はフランス語で、2022年にジュネーヴのLa Joie de lireから刊行されました。スペイン語版は、2023年3月、Libros del Zorro Rojoから出版されました。 El Libro Azul / 青い本 Ilustradora:Albertine [Información] Editorial: Libros Del Zorro Rojo Ean: 9788412570465 Idioma:Castellano Fecha De Edición: 15-03-2023 [Datos técnicos] Encuadernación:Cartoné Nº páginas:104 Medidas:215 x 295 mm [Referencias Bibliográficas] Llega La Hora De Dormir Y También De Leer. El Preferido De Serafina Es El Libro Azul, Porque Nada Más Abrir Sus Páginas Se Inicia Un Viaje Lleno De Sorpresas En El Que No Hay Límites Ni Se Sigue Una Senda Preestablecida. A Través Del Libro Azul, Serafina Y Su Padre Se Dejan Guiar Por Las Preguntas Que Plantea La Aventura. Los Deseos De La Protagonista, Pero También La Superación De Sus Propios Temores Y La Confianza En Su Instinto, Le Ayudan A Orientarse En Un Camino De Infinitas Posibilidades: «¿Me Pregunto Qué Vamos A Descubrir Ahora?». Una Epopeya En La Que Las Palabras También Juegan: «También Podríamos Esperar El Tren De Antes, Si Lleva Retraso? O El Tren De Mañana, Si Se Ha Adelantado». Germano Zullo Y Albertine Unen De Nuevo Su Talento En Una Oda A La Lectura Que Va Más Allá De La Simple Consigna, Ofreciendo Un Manual Excelente Para Disfrutar De Ese Tiempo Compartido.
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My Little One
¥4,730
スイス出身の作家ジェルマーノ・ズッロとイラストレーターのアルベルティーヌによる絵本『My Little One』は、親子関係の本質を簡素な表現で描き、2016年にボローニャ・ラガッツィ賞を受賞しました。 アルベルティーヌは1967年スイスに生まれ、ジュネーヴの美術学校で学んだ後、1990年代初頭よりイラストレーターとして活動を開始しました。 夫であるズッロとの共同制作を長年続け、2020年には国際アンデルセン賞を受賞しています。彼女の作風は、繊細で軽やかな線画と豊かな余白を特徴とし、必要最低限の筆致で感情や動きを表現する点にあります。 本書では、母親が幼い息子を抱きながら語り始める物語が展開します。 息子の成長とともに母親の姿が徐々に小さくなっていく過程を、灰色の鉛筆線画で静かに描き出します。 テキストは少なく、リズミカルな言葉のみが配置され、視覚的な余白がとても印象的な構成で、人生の盛衰や親子関係の役割逆転を詩的に表現していて、親が子を抱く関係から子が親を抱く関係への移り変わりを普遍的に描いています。 ズッロの簡潔なテキストとアルベルティーヌの洗練された挿絵は、人生の儚さと愛情の永続性を静謐な美しさで描いていています。 My Little One Contributor(s): Zullo, Germano (Author), Albertine (Illustrator), Kitamura, Katie (Translator) EAN: 9781939810663 Publisher: Elsewhere Editions Binding: Hardcover Pub Date: October 27, 2020 Annotation: Originally published in French: Geneva: La Joie de Lire S.A., 2015, under the title, Mon tout petit.
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Un Mundo Propio / わたしだけのせかい
¥4,840
※スペイン語の絵本です。 何か気に入らないことがあると、私は自分の思い描く世界を想像します。 それは「私の世界」です。 私の世界にも線はありますが、それはこんな感じです。 あるいは、こんな感じ。 あるいは、こんな風に。 これから、私が既存のものからどのように私の世界を構築していくのかをお見せしましょう……。 もし自分だけの世界をつくるとしたら、どんな世界になるでしょうか。 自分だけの世界をつくり、それを唯一無二のものにするのに、何も特別なものは必要ありません。 家を木のてっぺんに建てるとしたら。 近所にはどんな動物がいるだろう。恐竜かもしれない。 そんな問いを重ねながらローラ・カーリンは想像力を膨らませ、夢のような世界をページに描いていきます。 同時に、現実を別の角度から見つめ直し、想像力を解き放って、「私たち自身の」世界をつくるよう促しています。 絵は複数の技法が組み合わされています。 鉛筆画や水彩に始まり、コラージュ、写真まで、さまざまな表現が使われています。素材は、石、リサイクルされた物、卵、そして自分の手。 子どもなら誰でも手にできるものばかりで、親密でありながら、誰にとっても身近な空間がつくり出されています。 原書は2014年に刊行されました。 スペイン語版は、2017年にLibros del Zorro Rojoから出版されています。 作者のローラ・カーリンは、作家・イラストレーター。ロイヤル・カレッジ・オブ・アート在学中にクエンティン・ブレイク賞を2年連続で受賞。2015年には『A World of Your Own』などで、ブラチスラヴァ世界絵本原画展(BIB)でグランプリを受賞しました。 Un Mundo Propio / わたしだけのせかい Ilustradora:Carlin, Laura I[nformación] Editorial: Libros Del Zorro Rojo Dto. (30.00%) Ean: 9788494650635 Idioma:Castellano Fecha De Edición: 15-03-2017 [Datos técnicos] Encuadernación:Cartoné Nº páginas:48 Medidas:290 x 245 mm [Referencias Bibliográficas] ¿Te Has Parado A Pensar En Cómo Es El Mundo En El Que Vives? Si Tuvieras Que Crear Un Mundo Propio, ¿Cómo Sería? Para Crear Nuestro Mundo, Y Hacer Que Sea Único, No Hace Falta Usar Las Nuevas Tecnologíasà En Cada Página De Un Mundo Propio, Laura Carlin Combina Diferentes Técnicas De Ilustración, Desde El Dibujo A Lápiz Y Acuarela Hasta El Collage Y La Fotografía Para Crear Un Espacio Íntimo Y A La Vez Universal, Con Materiales Que Cualquier Niño Tiene A Su Alcance: Piedras, Objetos Reciclados, Un Huevo E, Incluso, Sus Propias Manos. En Este Álbum, El Primer Trabajo De Carlin Como Escritora E Ilustradora, La Autora Nos Invita A Visitar «Su» Mundo, El Que Ella Misma Ha Construido En Una Jornada De Trabajo, Pero, A La Vez, Nos Exhorta A Mirar La Realidad De Un Modo Diferente, A Liberar Nuestra Imaginación Y A Crear Así «Nuestro» Propio Mundo. Laura Carlin Ha Ganado, Entre Otros, El Premio Bratislava De Ilustración Infantil 2015, Y El Premio Quentin Blake En Dos Años Consecutivos.
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We all have imagination
¥2,800
「私たちには皆、想像力、つまりあらゆることを思い描く力が備わっています」 私たちの心は、素晴らしいアイデアや創造的な思考で満ちています。 鳥と同じように、想像力もまた、自由に飛び回ることを必要とします。 一緒に、数え切れないほどの冒険を分かち合い、体験することができます。 私たちは悪役や友人を作り出すことができます。 ありあわせのものを組み合わせて、面白い物語を作りましょう。 子どもに生まれつき備わっている創造性は、私たちの周りの世界をよくする力にもなるのかもしれません。 作者はそんな視点から、創造性を祝福しています。 日常の遊びの場面で発揮される創造性と、それが大人になってからのより大きな変化につながっていく様子との対比も、あわせて描かれています。 作者のテレザ・ロウは、ブラジル出身で、ロンドンを拠点に活動するイラストレーター・デザイナーです。 キングストン大学でコミュニケーション・デザインの修士号を取得しています。 シルクスクリーン印刷が創作の大切な柱で、好きな道具として、色・形・想像力を挙げています。 We all have imagination by Thereza Rowe (Author) Format:Board book 24 pages, 12 Illustrations Publisher:Owl and Dog Playbooks Imprint:Owl and Dog Playbooks ISBN:9780993517488 Published: 29 Oct 2020 Weight:484g Dimensions:198 x 254 x 16 (mm) Pub. Country:United Kingdom Description We all have imagination celebrates the creativity which is innate to children and how this unique ability comes as a refreshing tonic and can improve the world around us. The book shows the contrast between creativity applied in everyday playful situations and how this effects bigger changes later in adult life. Written and illustrated by Thereza Rowe in her unique poetic and bold colourful style.
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Azul marino / 海の青色
¥6,010
SOLD OUT
※スペイン語の絵本です。 なぜ、海は青いのでしょうか。 太陽の光が海に差し込むと、色は一つずつ消えていきます。最初に赤が消え、次に黄色が消え、青は、暗闇が訪れる前の最後まで残る色です。 この絵本は、さまざまな海の生きものを見ながら、水面から深海へと潜っていきます。光が水中の世界の見え方をどう変えるのかを、ページをめくりながら、芸術・科学・色が一つになった視覚体験ができる1冊です。 作者は、色、シルクスクリーンの技法、紙、タイポグラフィーを使って、海の世界への好奇心を表現しました。色の変化を見せる本だからこそ、紙や版の表情が、そのまま海の深さの表現につながっています。手に取って、ページごとの質感や色の重なりを味わってほしい絵本です。 海への愛情を分かち合うことで、大人も子どもも、海を大切にすることの重要性に気づいてほしいと作者は考えています。 Zahorí Booksから刊行されたこの絵本は、もともとは学術的な課題として構想されたプロジェクトとして出版に至りました。 作者のジュリア・ムレトは、1998年、マヨルカ島のパルマ生まれ。 バルセロナで海洋科学を学び、グラフィック・印刷、科学コミュニケーションの分野でも学んでいます。 現在は、マヨルカ海事博物館(Museu Marítim de Mallorca)で文化メディエーターとして働いています。 Azul Marino / 海の青色 Ilustradora:Júlia Mulet [Información] Editorial:Zahori Ideas Ean:9791388269042 Idioma: Castellano Fecha De Edición: 09-09-2026 [Datos Técnicos] Encuadernación:Cartoné Nº Páginas:64 Medidas:150 X 360 Mm [Referencias Bibliográficas] Entender El Océano A Través De La Desaparición De Los Colores ¿Por Qué El Mar Es Azul? Cuando La Luz Del Sol Penetra En El Océano, Los Colores Desaparecen Uno Tras Otro. Primero Se Esfuman Los Rojos, Después Los Amarillos. El Azul Es El Último En Resistir Antes De Que Llegue La Oscuridad. A Través De Una Sorprendente Galería De Especies Marinas, Este Libro Nos Invita A Descender Desde La Superficie Hasta Las Profundidades Abisales Y Descubrir Cómo La Luz Transforma Nuestra Percepción Del Mundo Submarino. Una Experiencia Visual Única Donde Arte, Ciencia Y Color Se Unen Para Revelar Los Secretos Del Océano.
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My Very Own Special Particular Private and Personal Cat
¥3,530
SOLD OUT
これはぼくの猫。 とっても大事な、ぼくの猫。 で、これは、ぼくとぼくの大事な猫の間に起こったこと。 大事な大事な、ぼくの猫。 愛情あふれてしまい、" ぼく " は猫にかまいすぎてしまいます。 ” 猫とのおつきあい " の方法を知っている方にはわかりますよね? これはそんな、猫が好きな人なら、「あー、あるある」と納得してしまうお話です。 シンプルなイラストなのに、メッセージがしっかりと伝わってくるレミー・シャーリップさんの絵本です。 My Very Own Special Particular Private and Personal Cat Contributor(s): Warburg, Sandol Stoddard (Author) , Charlip, Remy (Illustrator) EAN: 9781592703852 Publisher: Enchanted Lion Books Binding: Hardcover Pub Date: July 11, 2023 Target Age Group: 03 to 08 Physical Info: 1.8 cms H x 23.19 cms L x 20.4 cms W (0.44 kgs) 56 pages Publisher Marketing: A lively, loving child is taught a thing or two about boundaries by his very own special, most particular cat in this picture book illustrated by the legendary three-time NYT Best Illustrated recipient Remy Charlip. This is a story about a boy and his very own special, particular, private, and personal cat--a cat he orders around, puts on his lap, and even dresses up and tucks into bed! But the cat has other plans, and its very own special, particular, private, and personal inner life. After all, everyone knows that you can't ever really own a cat... The story's climax, warm and friendly, yet firm, is all about how to claim the space we each need for ourselves. Many children and adults have undoubtedly felt just as this cat does! Designed and illustrated by the prolific and visionary Remy Charlip, this picture book is about boundaries and independence, identity and belonging, friendship and respect--all told through a playful and witty rhyming text from Sandol Stoddard Warburg.
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La Princesa Noche Resplandeciente / かぐや姫
¥4,380
その朝、老いた竹取の翁は、葦の中に月のように輝く小さくて美しい生き物を見つけました。 翁はその子を家に連れて帰り、その子を「輝く夜」と名付け、育てることにしました。 時が経ち、かぐやは美しく成長し、誰もが見惚れる美しい女性へと成長しました。 ある日、五人の王子が、輝く夜の王女に求婚するためにやって来ました。 かぐやは彼らに愛を捧げる前に、ある試練を与えることにしました……。 日本の古い伝説「かぐや姫」を題材にした絵本です。 題名の「Noche Resplandeciente」は「輝く夜」の意味で、かぐや姫の名前をスペイン語に訳したものです。 かぐや姫は、竹の中から見つかった女の子が美しく成長し、やがて月へ帰っていく物語として知られています。 スペインのSM社から2011年に刊行され、同年のボローニャ国際児童図書展では、この本の原画が展示されました。 ジョルダーノは、ボローニャ国際児童図書展とSM財団が共同で設けた国際イラストレーション賞の、第1回(2010年)の受賞者です。 フィリップ・ジョルダーノは1980年、イタリア・リグーリア州の海辺の町に生まれました。母はフィリピン人、父はスイス人です。ミラノのブレラ美術アカデミーとIED(欧州デザイン学院)で学び、トリノでアニメーション技法の修士課程を修めました。 受賞後は日本に移り住み、東京で6年間を過ごしました。日本文化やスタジオジブリのアニメへの愛着を語っています。 La Princesa Noche Resplandeciente / かぐや姫 Ilustrador:Giordano, Philip [Información] Editorial: Sm Ean: 9788467547252 Idioma: Castellano Fecha De Edición: 01-04-2011 [Datos técnicos] Encuadernación:Cartoné Nº páginas:32 Medidas:250 x 287 mm [Referencias bibliográficas] El libro, basado en una leyenda japonesa y magistralmente ilustrado por Philip Giordano, cuenta la historia de amor imposible entre la princesa Noche Resplandeciente y el emperador de Japón. Y cómo de ese amor imposible surgió el Monte Fuji.
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Edward and the Horse
¥3,330
エドワードは大きなビルがたくさん建っている街に住んでいました。 階数は21階。 彼は犬や猫が好きでしたが、彼が住んでいるビルは犬猫を飼うのは禁止でした。 エドワードは馬も好きでした。 馬は、禁止とは書いていません。 けれども馬は高いし、そもそも都市に住むのは向いていないかもしれません。 エドワードは馬を買うことを夢見ながら日々を過ごすのでした。 そんな時、消防士の友だちから街にいる馬の話を聞くことに……。 1950-60年代、シンプルなデザインがたくさん現れたミッドセンチュリー時代に活躍していたデザイナー、アン・ランドとオーレ・エクセルの魅力的な絵本です。 Edward and the Horse Contributor(s): Rand, Ann (Author) , Eksell, Olle (Illustrator) EAN: 9780500653029 Publisher: Thames & Hudson Binding: Hardcover Pub Date: January 10, 2023 Target Age Group: 03 to 05 Physical Info: 1.19 cms H x 24.79 cms L x 17.6 cms W (0.3 kgs) 32 pages Annotation: First published in 1961, this winning tale follows a small boy named Edward who lives in a soaring New York City apartment building and yearns for a pet to keep him company.
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La Danza Del Cielo Y La Tierra / 空と大地の踊り
¥4,690
SOLD OUT
※スペイン語の絵本です。 物語の舞台は汚染された世界です。 そこで孤立し、周りから切り離された人々が描かれます。 一人の少年が隔離された部屋から(文字通り)飛び出し、遠くの山の部族の人間と出逢います。 ブラジルの先住民クレナック族に伝わる、空を支える儀礼の踊りから着想を得て描かれました。この踊りは人間と自然の調和を取り戻すことを目的とした儀礼とされています。 作者の画風は、細部を描き込むよりも、形と線と動きで表現する絵で、シンプルに見えて表情が豊かです。くっきりとした黒い線と、原色を中心にした鮮やかな色づかいも特徴として挙げられ、コントラストの強い色が、幼い子どもにも追いやすく、大人にも訴えていきます。 この本は、ボローニャ国際児童図書展とSM財団が共同で設けている国際イラストレーション賞の第14回(2024年)から生まれました。この賞は、原画展に入選した35歳未満の作家が対象です。 受賞者には1万5千ユーロの賞金が贈られ、1年をかけて絵本を制作し、SM社から出版されます。 アンリケ・コゼール・モレイラは1998年、ブラジルのクリチバに生まれました。グラフィックデザインを学び、絵で物語を伝える方法、とくにサイレントブックに関心を寄せています。 La Danza Del Cielo Y La Tierra / 空と大地の踊り Ilustrador:Coser Moreira, Henrique [Información] Editorial: Sm Ean: 9788411829298 Idioma:Castellano Fecha De Edición: 01-04-2025 [Datos técnicos] Encuadernación:Cartoné Nº páginas:48 Medidas:250 x 285mm
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The First Day of May
¥3,040
初めてのことを祝うための絵本。 魔法のような春の日、あたりがたくさんの生命であふれているように見える日、初めて家から飛び出す日、初めてブランコに乗る日、初めて蝶を見る日……。 初めて感じたあの時の記憶を思い出す文字のない絵本です。 Henrique Coser Moreiraは1998 年にブラジルのクリティバで生まれました。 彼のデビュー作『 The First Day of May』は第4回セルパ国際絵本賞を受賞し、ボローニャ児童書見本市のイラストレーターズ展に選出され、「コミック部門」でボローニャ・ラガッツィ賞(BRAW)の特別賞を受賞しました。 The First Day of May Contributor(s): Coser Moreira, Henrique (Author) ISBN: 1646143825 EAN: 9781646143825 Publisher: Levine Querido Binding: Hardcover Pub Date: March 05, 2024 Target Age Group: 04 to 08 Physical Info: 0.81 cms H x 18.01 cms L x 15.39 cms W (0.18 kgs) 40 pages Annotation: Celebrating firsts, from the first day of spring to your first time exploring the world with someone you love, this wordless ode to joy and discovery will move readers of all ages.
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The Paper Bridge
¥3,330
ギザギザの山の頂上にペーパーリー村がありました。 村の家はすべて紙でできていました。繊細な紙の木々が美しい通りに太陽の光が差し込んでいました。 ペーパーリーの村人たちは紙のように薄く、軽やかでした。風を恐れる以外は幸せに暮らしていました。 人々は晩夏の風が吹くとポケットに石を入れて持ち歩きます。暑さが和らぐと、誰もが家を縛り、子供たちは突風で空中に舞い上がらないように赤いロープを持って学校へ歩いて行きました。風は毎年やってきて、五日半続きました。 いつもそうでした。 切ることと折ることに特別な才能を持つ子供が一人いました。名前はアーニャです。夏の終わりの風が過ぎ去ったある日、アーニャは紙の鳥たちに別れを告げて学校へ出発しました。 彼女がそれほど遠くまで歩いていないうちに、強烈な突風が彼女を倒し、本、はさみ、絵の具、鉛筆を散らかしました。 「でも、今は風の季節じゃないわ」と彼女は持ち物を拾い上げながらつぶやいた。「不思議ね」 急に季節外れの突風が吹き始めた紙でできた村。 紙の人々は強い風に困り果ててしまいます。 紙細工が得意なアーニャは、隣の山にあるフォレストリーという村に向かいます。 『The Paper Bridge』は、日本の紙の切り方と折り方である切り紙を使って作成されました。 Seng Soun Ratanavanh(サン・スン・ラタナヴァン) ラオス生まれ、フランス在住の絵本作家・イラストレーター。日本文化に魅せられ、折り紙や着物の生地、日本の風景といったモチーフをパステルカラーの繊細な絵で描く。代表作に「Miyuki」シリーズなど。 Miyukiシリーズで知られるSeng Soun Ratanavanhの切り絵の絵本です。 The Paper Bridge by Joelle Veyrenc (Author) Illustrated by:Seng Soun Ratanavanh Format:Hardback 28 pages, colour illustrations Publisher:Floris Books Imprint:Floris Books ISBN:9781782509073 Published:12 Sep 2024 Weight:410g Dimensions:296 x 227 x 9 (mm) Pub. Country:United Kingdom Language:English Description Anya lives in a paper village, among delicate paper trees and paper houses, where the people are paper-light. Every year the villagers of Paperlee put stones in their pockets to avoid being blown away by the late summer winds. The windy season has long past when Anya is knocked over by a great gust. What is causing the strange weather? Is it coming from Forestlee, the village on the neighbouring mountain? Determined Anya has a plan to find out, making a delicate kirigami paper bridge to cross the chasm between the two villages. But what will she find on the other side?Told through stunning, beautifully crafted kirigami scenes, Seng Soun Ratanavanh created a real paper world for debut author Joëlle Veyrenc's wonderfully imagined story. Readers will be enchanted by constructed 3D houses, folded foliage and illustrated characters. The Paper Bridge is a unique modern fairy tale which explores distrust of the unknown and the challenge of living together through climate change.
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Beautiful Day!: Petite Poems for All Seasons
¥2,810
Seng Soun Ratanavanhの絵本です。 日本の文化に触発されて描かれた独特の世界観は、Miyukiシリーズで知られています。 今回の絵本も美しい色遣いや表現が存分に楽しめる一冊です。 四季と俳句をテーマにしています。 海外の人々から見た美しい日本の姿をじっくり堪能してください。 カバーを外すともう一つの表紙が現れて、贅沢な感じです。 Seng Soun Ratanavanh(サン・スン・ラタナヴァン) ラオス生まれ、フランス在住の絵本作家・イラストレーター。日本文化に魅せられ、折り紙や着物の生地、日本の風景といったモチーフをパステルカラーの繊細な絵で描く。代表作に「Miyuki」シリーズなど。 Beautiful Day!: Petite Poems for All Seasons Contributor(s): Pappa, Rodoula (Author), わRatanavanh, Seng Soun (Illustrator) EAN: 9781951836146 Publisher: Cameron Kids Binding: Hardcover Pub Date: March 02, 2021 Target Age Group: 05 to 08 Physical Info: 2.03 cms H x 28.45 cms L x 21.59 cms W (0.50 kgs) 56 pages Publisher Marketing: A picture book of haiku-inspired poems celebrating the four seasons Beautiful day! Teach me, too, how to fly, mother swallow! In simple, poetic verse, a child observes their world from spring to summer, and autumn through winter, in this gentle ode to the seasons, accompanied by exquisite illustrations.
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Enigmas / 謎
¥6,090
※この絵本はスペイン語です。 眠れる森の美女 「彼女は何を夢見たのだろうか? 秘密の人生を送った100年の間に起きたすべてのことを、誰かに話したことはあったのだろうか?」 ……。 この絵本は、よく知られた童話の登場人物について、さまざまな問いを立てていきます。 赤ずきんはオオカミのお腹の中で何をしていたの? 最初の赤ずきんである「白ずきん」や、オオカミにも恐れられる「黒ずきん」を知っている? 白雪姫の姉妹「ローズ・レッド」とは誰? 継母は生まれつき悪人だったの? 絵本の挿絵と挿絵の間には、こうした問いのテキストがシンプルに記載されてます、 ベアトリス・マルティン・ビダルは1973年、スペインのバリャドリッド生まれです。サラマンカ大学で美術を学び、その後、地元でイラストレーションを修めました。イラストレーターとして15年以上活動し、40冊を超える本の挿絵を手がけています。 Enigmas / 謎 Ilustradora:Martin Vidal, Beatriz [Información] Editorial: Thule Ean: 9788418702426 Idioma:Castellano Fecha De Edición: 05-10-2022 [Datos técnicos] Encuadernación:Cartoné Nº páginas:64 Medidas:2205x 305 mm [Referencias Bibliográficas] Enigmas Se Plantea Diferentes Preguntas Sobre Algunos Protagonistas De Los Más Célebres Cuentos Infantiles. Muchos No Saben Que Hay Una Caperucita Blanca, La Primera De Todas, Ni Una Caperucita Negra, A La Que Temen Hasta Los Lobos. Ni Tampoco Saben De La Hermana De Blancanieves, Rosa Roja. Hay Tantas Preguntas... ¿Qué Soñó La Bella Durmiente Durante Cien Años? ¿Por Qué Volvieron Con Sus Padres Hansel Y Gretel? ¿Por Qué No Se Quedaron En La Casita De Caramelo? ¿La Madrastra Nació Malvada O Se Volvió Así? ¿Sintió Alguna Pena Pulgarcito Por Las Siete Hijas Del Ogro? ¿Perdonaron Al Príncipe Las Hermanas De La Sirenita? ¿No Sintió Alivio Rapunzel Al Perder La Trenza?
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En La Escuela / 学校で
¥6,090
SOLD OUT
学校の門は秋の初日まで開きません。 少女たちは夜明け前に到着します。 それぞれ違う方向から。 皆、一人でやってきます。 彼女たちは門の前で静かに待っています。 興奮、緊張、そして不安。 朝日が昇ると、校門が開き、彼女たちは一人ずつ中に入っていきます。最後の一人が入ると、門は閉まります。 次の学年が始まるまで、門は再び開くことはありません。 少女たちが学校で何をしているのか、 なぜ学校に行くのか、 そこで何を学ぶのか、と誰もが不思議に思っていました。 けれども、その答えを知るには、あなた自身も新しい制服を着て、秋の初日の夜明けに一人で門の前で待ってみるしかありません……。 少女たちが入学した学校では、さまざまな科目を学びます。 彼女たちはやがて自分に定められた科目にたどり着きます。そうして、その学びを不思議な体験と共に学んでいくのです。 作者は、この本を「新しいことに心を開いて学ぶこと」と「自分の道や自分らしさを見つけること」についての絵本だと説明しています。 ベアトリス・マルティン・ビダルは1973年、スペインのバリャドリッド生まれです。サラマンカ大学で美術を学び、その後、地元でイラストレーションを修めました。イラストレーターとして15年以上活動し、40冊を超える本の挿絵を手がけています。 En La Escuela / 学校で Ilustradora:Martin Vidal, Beatriz [Información] Editorial: Thule Ean: 9788418702945 Idioma: Castellano Fecha De Edición: 11-03-2026 [Datos técnicos] Encuadernación:Cartoné Nº páginas:48 Medidas:223 x 305 mm [Referencias Bibliográficas] Esta Escuela Es Muy Singular. En Él Se Aprenden Disciplinas Muy Distintas, Algunas Difíciles, Incomprensibles Y Aparentemente Inútiles, Hasta Que Las Alumnas Averiguan La Que Les Está Destinada, Aquella Sin Nombre, La Que No Se Puede Enseñar Y Solo Se Puede Descubrir.
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Caperuza / 赤ずきん
¥5,480
※スペイン語の絵本です。 赤ずきんというお話はみんな知っています。 この絵本は赤ずきんの3つの場面が描かれています。 マントとずきんを、身にまとうとき、 狼に扮した何者かへ、静かに問いを重ねるとき。 そして……。 この絵本シーンが変わるタイミング以外では言葉はありません。 ページをめくっていくと、物語を追っているのではなく、絵そのものを追っていることに気づきます。一枚一枚の絵が、次の絵へと手渡すようにして、物語が進んでいきます。 Beatriz Martín Vidalは、スペイン・バリャドリッド出身のイラストレーターです。 本作『Caperuza』は、2016年、スペインのThule社から刊行された、彼女自身による最初の絵本の一冊です。 Caperuza / 赤ずきん Ilustradora:Martin Vidal, Beatriz [Información] Editorial: Thule Ean: 9788416817740 Idioma: Castellano Fecha De Edición: 01-10-2016 [Datos técnicos] Encuadernación:Cartoné Nº páginas:60 Medidas:230 x 230 mm [Referencias Bibliográficas] Un Libro De Expresivas Secuencias Que Recrea Tres Momentos Cruciales Del Cuento Clásico: La Investidura Del Personaje Con La Capa Y La Caperuza, Las Preguntas Al Lobo Disfrazado Y La Fuga De La Panza De La Fiera.
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Do You Remember?
¥3,330
覚えている? ピクニックに行ったこと。あなたと私と、パパと。 私たちが青いブランケットでおしゃべりをしているあいだ、あなたはヘビや虫を探していたね。それから駆け足で私たちのところにやってきて、両手を広げて見せてくれた。 それは、とっても甘いベリー! ……新しいアパートで眠りにつく少年と母親。 ふたりはお互いに好きな思い出を語り合います。 父親とのピクニック、自転車から落ちて干し草に包まれた時、停電になった時に嗅いだ古いランプの匂い。 それは、幸せだったり悲しかったりするさまざまな出来事でした。 思い出がたくさん詰まった遠い家。 でも、いつかこの日も、喜びと悲しみが混ざった大切な思い出になるのかもしれませんね。 暗闇の中にかすかに灯された光がとても魅力的な絵本です。 シドニー・スミスの母と子の物語です。 Do You Remember? by Sydney Smith (Author) Illustrated by:Sydney Smith Format:Hardback 40 pages Publisher:Walker Books Ltd Imprint:Walker Books Ltd ISBN:9781529519914 Published:2 Nov 2023 Weight:422g Dimensions:260 x 235 x 8 (mm) Pub. Country:United Kingdom Description From the Double Kate Greenaway Medal-winning creator of Small in the City and illustrator of Town Is by the Sea, Footpath Flowers, I Talk Like a River and My Baba's Garden comes a moving look at how memories are made. Tucked up in bed at their new flat, a boy and his mum share memories. Some are idyllic, like a picnic with Dad, but others are more surprising: a fall from a bike into soft piled hay, the smell of an old oil lamp when a rainstorm blew the power out. Now it's just the two of them, and the house where all of those memories happened is far away. But maybe someday, this will be a favourite memory, too: happy and sad, an end and a beginning intertwined. Do You Remember? is another unforgettable book from award-winning author and illustrator Sydney Smith.
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Island Storm
¥3,330
さあ、ぼくの手を取って。嵐の前の海を見に行こう。 入り江へと続く砂利道を進むと、一歩ごとにザクザクと音がする。 納屋を通り過ぎ、森の中を歩いて低く暮れゆく空の下、開けた場所に出る。 風が吹くのを感じ、風が強くなるのを感じる。 耳に響き、木々を揺らし、枝を互いに跳ね返らせる。 ぼくたちは、水と時間によって風化し、すり減った、巨大な骨のような石の上に立っている。今まさにぼくたちに向かってきている嵐によって……。 島に住む兄弟は、嵐の予感を感じながら、ブーツを履いて海辺へ向かいます。 風が強くなり、枝が揺れ、葉ずれの音が聞こえ始めます。 海では巨大な波が打ち寄せ、雨が降り出し、雷鳴が轟きます。 二人は手をつなぎ、「きみがぼくを引っ張る、ぼくががきみを引っ張る、そしてぼくたちは進む」と繰り返しながら、嵐の始まりから頂点、そして穏やかな終わりまでを経験していきます。 嵐の前の空気が震えていく感じ、静寂が少しづつそわそわし始めて、兄弟の鼓動が早まっていくのが、描かれた風景からも伝わってきます。 2025年ボローニャ絵本原画展でもこの絵本の原画が展示されていましたね。 シドニー・スミスの絵本です。 Island Storm Contributor(s): Floca, Brian (Author) , Smith, Sydney (Illustrator) EAN: 9780823456475 Publisher: Neal Porter Books Binding: Hardcover Pub Date: July 22, 2025 Target Age Group: 04 to 08 Physical Info: 1.04 cms H x 28.27 cms L x 21.21 cms W (0.43 kgs) 48 pages Annotation: "Before taking shelter, two siblings experience the excitement and beauty of an island storm from its calm beginning to its powerful peak and gentle end."--Provided by publisher.
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My Baba's Garden
¥3,330
少年は、毎日、ばあばのおうちにいきます。 お父さんの車で。海のそばを、まだ暗いうちに。太陽が昇ってくる様子をながめ、鯨の背のような山々を見つめながら。 ばあばは口ずさみながら、朝ごはんを作っています。 彼女のおうちの部屋は、庭でとれた野菜でいっぱいです。 ばあばは幼い頃、満足にごはんを食べられなかったそうです。 少年はばあばに連れられて学校にいきます。 雨の日、ばあばは時々、腰をかがめてミミズを捕まえて、瓶に入れます。 家に帰ってばあばは庭にミミズを放すのです……。 「I Talk Like a River」の詩人Joadan Scottと夢の中のような光を描くSydney Smithコンビが描く少年とばあばの物語。穏やかな時間が流れていく美しい絵本です。 My Baba's Garden : A stunning ode to the love between grandparent and grandchild from the award-winning duo shortlisted for the Kate Greenaway Medal by Jordan Scott (Author) Illustrated by:Sydney Smith Format:Hardback 40 pages Publisher:Walker Books Ltd Imprint:Walker Books Ltd ISBN:9781529515558 Published: 2 Mar 2023 Weight:418g Dimensions:247 x 249 x 10 (mm) Pub. Country:United Kingdom Description “There are picture books and there are Scott/Smith picture books. Together, they are a creative dream team. An original, heart-squeezing hug of a book.” Irish Independent, Best New Children’s Books“A moving testament to the resilience of the human spirit and enduring love.” Books for Keeps “Filled with empathy and feeling. A powerful moving story of intergenerational love.” The School LibrarianInspired by memories of his childhood, Jordan Scott's My Baba’s Garden explores the sights, sounds and smells experienced by a child spending time with their beloved grandmother (Baba), with special attention to the time they spent helping her tend her garden, searching for worms to keep it healthy. They visit her every day and find her hidden in the steam of boiling potatoes, a hand holding a beet, a leg opening a cupboard, an elbow closing the fridge, humming like a night full of bugs when she cooks. A ritualistic relationship with few words, rooted in feeling and emotion. Also by Jordan Scott & Sydney Smith:I Talk Like a River
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El Idioma Secreto / 秘密の言語
¥4,630
※スペイン語の絵本です。 祖母は私に秘密の言葉を教えてくれました。 それはトマトの苗、小麦粉、ボタンなどの名前を呼ぶ言葉でした。 ある日、祖母から電話がかかってきました。 祖母は、死ぬ前に私に何かを残したいと言いました。 私に残されたのは、毛糸玉と金物屋のレシートが入ったクッキー缶でした。 その中に、言葉が書かれていました。 ……。 「El idioma secreto me lo enseñó mi abuela(この秘密の言語を、私に教えてくれたのは祖母だった)」。 そんな一節から始まる詩集です。 トマトの苗や小麦粉、ボタンといった、祖母が日々の暮らしの中で使っていたごく普通の言葉。 祖母と孫、二人だけの間でひそかに受け継がれてきた記憶だからこそ、「秘密の」という言葉が添えられています。 祖母は亡くなる前に、孫に「クッキー缶いっぱいの毛糸玉と金物屋のレシート」という遺産を託します。 その缶の中に入っていたのが、この言葉たちでした。 自然と日常、幼少期と過去への愛惜に満ちた思い出が、詩の中心にあります。 慎ましくも尊い遺産を残した、田舎に暮らす祖母という存在への、文学的な捧げものとなっている一冊です。 ポーランド出身のイラストレーター、ズザンナ・ツェレイのイラストは繊細な鉛筆の線とかすかな水彩の筆致で、現実と夢幻の間を漂うような、神秘的で静謐な雰囲気を醸し出しています。 2012年にはオリウエラ市の児童詩賞(Premio de Poesía Ciudad de Orihuela)を受賞しました。 作者のマリア・ホセ・フェラーダは、1977年、チリ・テムコ生まれ。 ジャーナリスト・編集者・作家として活動しており、幼い弟のために物語を書き始めたのがきっかけで、2005年に自費出版の処女作を発表しました。 El Idioma Secreto / 秘密の言語 Ilustrador:Celej, Zuzanna [Información] Editorial: Kalandraka Ean: 9788413431697 Idioma:Castellano Fecha De Edición: 05-07-2022 [Datos técnicos] Encuadernación:Cartoné Nº páginas:58 Medidas:150 x 235 mm [Referencias Bibliográficas] Una Abuela Y Su Legado De Palabras Para Conocer El Mundo Y Habitarlo. Un Poemario Escrito Desde La Emoción, Sobre Los Dones De La Naturaleza Y Los Recuerdos Entrañables De La Niñez.
